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<title>ラルのweblog</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php</link>
<description>Summary for ラルのweblog</description>
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<dc:rights>Copyright craru All rights reserved.</dc:rights>
<dc:creator>raru</dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T23:09:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/2008_12_13.htm">
<title>12/13 新しいblog</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/2008_12_13.htm</link>
<description>そういえば、このblogの移動先を書いていなかったので、ここに書くことにします。もう読んでいてる人なんていないと思うけれども。移動先:教えてお星様今は上記のリンク先で書いているので、よかったら読んでみてください。</description>
<dc:date>2008-12-13T23:09:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>そういえば、このblogの移動先を書いていなかったので、ここに書くことにします。もう読んでいてる人なんていないと思うけれども。</p>
<p>移動先:<a href="http://d.hatena.ne.jp/kkk6/">教えてお星様</a></p>

<p>今は上記のリンク先で書いているので、よかったら読んでみてください。</p>

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080307.htm">
<title>03/07 削除されちゃった</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080307.htm</link>
<description>新しく作ったブログが削除くらいました。海外サーバーで日本語だけのブログをやってたからなのか。いまいち理由は不明。せっかく張り切ってエントリ十個近く上げたのに……。</description>
<dc:date>2008-03-07T16:54:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>新しく作ったブログが削除くらいました。海外サーバーで日本語だけのブログをやってたからなのか。いまいち理由は不明。せっかく張り切ってエントリ十個近く上げたのに……。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080304_2239.htm">
<title>03/04 移動</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080304_2239.htm</link>
<description>rNoteからadiaryに移動しました。ここは消さずにlogとして残しておきます。ラルのweblog</description>
<dc:date>2008-03-04T22:39:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>rNoteからadiaryに移動しました。ここは消さずにlogとして残しておきます。</p>

<p><a href="http://kkk6.890m.com/cgi-bin/adiary.cgi/kkk6/">ラルのweblog</a></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080221.htm">
<title>02/21 この人痴漢です！と言われたら、本当に死ぬしかない国、日本</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080221.htm</link>
<description>asahi.com：痴漢の疑いかけられた男性、飛び降り死亡羽曳野 - 社会１９日午後９時４５分ごろ、大阪府羽曳野市古市１丁目、近鉄古市駅の駅長室の窓から、男性が路上に飛び降りた。男性は頭を強く打って間もなく死亡した。電車内で痴漢をした疑いをかけられ、飛び降...</description>
<dc:date>2008-02-21T18:50:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.asahi.com/national/update/0220/OSK200802190078.html">asahi.com：痴漢の疑いかけられた男性、飛び降り死亡　羽曳野 - 社会</a></p>
<blockquote cite="http://www.asahi.com/national/update/0220/OSK200802190078.html" title="asahi.com：痴漢の疑いかけられた男性、飛び降り死亡　羽曳野 - 社会">
<p>　１９日午後９時４５分ごろ、大阪府羽曳野市古市１丁目、近鉄古市駅の駅長室の窓から、男性が路上に飛び降りた。男性は頭を強く打って間もなく死亡した。電車内で痴漢をした疑いをかけられ、飛び降りる直前、駅長室へ連れて来られていた。羽曳野署は男性の身元確認を急いでいる。</p>
</blockquote>
<p>
別に死んだ男性が無実だとは言わないよ。死んでしまったら何も分らないから。というか、今の日本じゃ痴漢だと言われたら遅かれ早かれ死ぬしかないんだよね。 本当におかしな話ですよ。
</p>
<p>
僕は電車に乗ることによって生じるリスクとリターンを比べると、どうしても電車に乗る気がしないんですよ。アンサイクロペディアで<a href="http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%81%93%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%97%B4%E6%BC%A2%E3%81%A7%E3%81%99%21">この人痴漢です!</a>という言葉がジョークで面白可笑しく書いてあるけれども、この内容も馬鹿にできないよ。いや、本当に。もしかしたら、現在の日本がジョークのような状態なのかもしれない。</p>

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080219.htm">
<title>02/19 もうすぐ卒業</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080219.htm</link>
<description>どうもラルです。このまますんなりと卒業できそうです。思えば四年間、自分でもよく通ったと正直驚いています。辛いことよりも楽しい事の多い四年間でした。友と共に笑いながら過せた、とても価値のある学校生活。僕のような男がここまで普通に高校生をやってこれたのは、偏に...</description>
<dc:date>2008-02-19T17:07:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもラルです。このまますんなりと卒業できそうです。思えば四年間、自分でもよく通ったと正直驚いています。
辛いことよりも楽しい事の多い四年間でした。友と共に笑いながら過せた、とても価値のある学校生活。
僕のような男がここまで普通に高校生をやってこれたのは、偏に周りの友人、教師、そして家族のお陰だと心から思っています。みんな、ありがとう。
</p>
<p>
後輩諸君には結局何も残してあげられませんでした。彼等からはとても大事な事を山程勉強させて頂きました。もちろん、同級の友からも学びましたが、はっとするような
事を自分より若い人から聞くと、印象に残りますから、こうゆう風な感想になったのはきっとそのせいでしょう。
</p>
<p>
本当に書きたい事というのは、なかなか書けないものです。とにかく、今は感謝の気持と人生で初めて学生という身分から開放される不安と期待とで胸がいっぱいです。
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080207.htm">
<title>02/07 書く</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080207.htm</link>
<description>ブログを書くといいよって話をするブロガーは多いけど</description>
<dc:date>2008-02-07T05:50:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://anond.hatelabo.jp/20080206142916">ブログを書くといいよって話をするブロガーは多いけど</a></p>
<blockquote cite="http://anond.hatelabo.jp/20080206142916" title="ブログを書くといいよって話をするブロガーは多いけど"
<p>一体何書けばいいんですかね？</p>
</blockquote>
<p>以下、僕の考えたblogを書いたりするためのコツ。</p>
<h3>まずは発見を見つけましょう</h3>
<p>何を書いてもいいんですよ。例えば、夕焼けが凄く綺麗だったという事を延々と書いてもいいでしょうし、ショッキングなニュースを知った時、自分がどう思ったかを書いてもいいですね。
</p>
<h3>無理は禁物</h3>
<p>楽しいことも無理をすると辛くなります。長く続けるコツは無理をしないこと。読者の事なんて考えちゃダメです。どうしても気にしてしまうのなら、アクセスカウンターを取っ払っちゃいましょう。ソーシャルブックマークサービスも精神衛生上、あまり好ましくないと思われます。</p>
<h3>議論してみる</h3>
<p>
blogを書く事に慣れてきたら、ほかの人が書いた記事に対してトラックバックを送り、自分の意見を書いてみるのも刺激的で楽しいですよ。僕はこれこそがblogの醍醐味だと思っています。最近はあまりそうゆうこともしていませんが。ただ、やり方を間違えると、議論ではなく喧嘩になってしまうので、充分注意して臨みましょう
</p>
<h3>それでも書けないのなら</h3>
<p>
どうしても書く事がないのなら、まずはインプットする事から始めるのも効果的だと思います。なんでもいいので、読んで、見て、聞いてください。そうすればその内人に話したくなりますから。その感情を匿名掲示板に書き殴るのはもったいない。是非、自分でblogを立ち上げて、その気持ちを多くの人に知ってもらいましょう。嬉しいことも、悲しいことも、全部書きましょう。自分の遺書だと思って書きましょう。そうゆうことをしていると、いつの間にかブロガーになってしまいます。きっとblogとはそうゆう物です。

</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=anime/200801260356.htm">
<title>01/26 狼と香辛料-三話まで見ました</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=anime/200801260356.htm</link>
<description>最初にずらずらと粗筋を書いておきます。時はたぶん中世。うん。なんか洋風の昔話に出てくるような雰囲気の場所は全部中世でいいよね。それでそこで行商人をしているクラフト・ロレンスさんがなーぜかホロちゃんと出会って、ホロちゃんの故郷まで一緒に旅をするという、一見ど...</description>
<dc:date>2008-01-26T05:02:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>
最初にずらずらと粗筋を書いておきます。時はたぶん中世。うん。なんか洋風の昔話に出てくるような雰囲気の場所は全部中世でいいよね。それでそこで行商人をしているクラフト・ロレンスさんがなーぜかホロちゃんと出会って、ホロちゃんの故郷まで一緒に旅をするという、一見どこにでもありそうな物語なのですが、話の軸がホロちゃんとの恋愛話ではなくて、なんと<strong>経済</strong>なのです。主人公の行商人という設定がちゃんと生きています。好感が持てますね。個人的に恋愛物と安易なバトル物は好かんので、こうゆう風な独特な設定があると飽きがこなくていいです。
</p>
<p>
本作のメインヒロインであるホロちゃんについて書きます。属性だけずらずらと並べると、獣耳、ロリ、ワシっ娘な娘です。これだけ見ると、なんだかそんなに魅力的には見えないのですが、独特な花魁口調とロリータな外見のこの<strong>ギャップ</strong>が非常に萌えるわけです。小清水亜美さんの美声も相俟ってとても可愛らしいキャラに仕上がっていると思います。
<p>
よく調べてませんが、原作はライトノベルです。なんだかちょっと前からライトノベルやらエロゲー原作のアニメが増えてきましたよね。というか、最近原作無しのアニメって何かありましたっけ？ガンダム00しか思い浮ばない……。と、話が横道に逸れてしまいましたが、監督は高橋丈夫さん。脚本は荒川稔久さん。二人とも聞いたことないなあ。ということで、ちょっと検索してみたんですけれど、どうやらこの二人、超変身コス∞プレイヤーとヒットをねらえ!で一緒にお仕事をしていたみたいです。キャラクターデザイン、総作画監督は黒田和也さん。この人もどうやらヒットをねらえ!の制作に携わっていたようです。音響監督の高桑一さんも同様です。僕は所謂超変身コス∞プレイヤーシリーズを見たことがないので、どうにもピンとこないスタッフさん達なのですが、この作品の出来はいたって普通、いやあくまで今のところはですよ。現時点でまだ第三話までしか放送されていませんから。これからどう化けるのか楽しみです。
</p>
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801231355.htm">
<title>01/23 ＼(＾o＾)／</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801231355.htm</link>
<description>404 Blog Not Found:良いブロガーの見分け方x10多くの話題で会話が可能で、賢いように思える人が良いただしblogの場合は、これに加えて「これに関する意見であれば私の右に出る者はいない」という「コアコンピタンス」が一つ欲しいところではありま...</description>
<dc:date>2008-01-23T14:04:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50989822.html">404 Blog Not Found:良いブロガーの見分け方x10</a></p>
<blockquote cite="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50989822.html" title="404 Blog Not Found:良いブロガーの見分け方x10">
<p>多くの話題で会話が可能で、賢いように思える人が良い

ただしblogの場合は、これに加えて「これに関する意見であれば私の右に出る者はいない」という「コアコンピタンス」が一つ欲しいところではあります。私の場合書評とPerlプログラミングがこれに相当するでしょうか。それがあれば、逆にそれ以外の話題は他のbloggersにいくらでも「甘え」られます。</p>
</blockquote>

<p>＼(＾o＾)／ </p>
<p>習慣でだらだらと書いているようじゃ駄目なんですよね。僕もキャラというか、個性が欲しいな。○○の人みたいな。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200708210136.htm">
<title>01/23 嵌りそうだから手を出さないモノ。</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200708210136.htm</link>
<description>フィギュアカメラオーディオ機器フィギュアはそろそろ解禁かも(カメラとオーディオは金食い虫だから絶対無理)。写真だけじゃ我慢できないです。ケンプファーカッコいいよケンプファー。</description>
<dc:date>2008-01-23T14:04:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>フィギュア</li>
<li>カメラ</li>
<li>オーディオ機器</li>
</ol>
<p>フィギュアはそろそろ解禁かも(カメラとオーディオは金食い虫だから絶対無理)。写真だけじゃ我慢できないです。<a href="http://www.dengekionline.com/news/200708/20/c_pro/20070820_cpro_19.html">ケンプファー</a>カッコいいよケンプファー。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200710180324.htm">
<title>01/23 いつか気付くのだろうか</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200710180324.htm</link>
<description>僕はまだ大人になりきれていない。もちろんただ待っているだけで年齢的に成人にはなるんだけれど、それだけでは大人という感じがしないというか、なんだ。ほら、大人ってもっと自信に溢れていて、しっかりしてるもんじゃないですか。僕の大人像ってそんな感じなんですよ。で、...</description>
<dc:date>2008-01-23T14:03:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>僕はまだ大人になりきれていない。もちろんただ待っているだけで年齢的に成人にはなるんだけれど、それだけでは大人という感じがしないというか、なんだ。ほら、大人ってもっと自信に溢れていて、しっかりしてるもんじゃないですか。僕の大人像ってそんな感じなんですよ。で、いざ自分が成人に近い年齢になると、案外大人ってしっかりしてねーなーとか、そんなに賢くないんじゃねーの？とか、いろいろ思うところがあるわけです。というか、二十歳って全然大人じゃないよなあ。子供の頃は二十歳≒大人だと思っていた。今は三十歳ぐらいの人が大人っぽく見える。きっと三十歳ぐらいになったら、もっと上が大人に見えるんだろうなあ。</p>

<p>なんだか一生大人になりきれないような気がしてきたぞ。まあそれはそれで別にいいんだけれど、いつまでも子供って、なんか言葉の響きが悪いじゃないですか。誰かもうちっとカッコよさげな表現を僕のために考えてください。じゃなきゃ「成人超えてもずっと子供」とか、そのまんまな感じになってしまうので。</p>

<p>そもそもなんでこんなことを書いているのかというと、学校の保険の先生が二十五歳なんですけれど、まんま学生というか、僕とそう変わらない思考回路の持ち主っぽいのです。いや、ただ僕に合わせてくれているだけかもしれないけれど、どう考えたって大人に見えないんですよ。なんというか、無責任な雰囲気が漂ってる。だって、仕事中にwebサーフィンしてるし、なんか菓子持ち込んで食ってる。あれが大人かよー？えー？といった感じ。そりゃあんなの見てたら疑いたくもなるわ。大人。案外大人面してるだけで、半分ぐらいは子供と対して変わらんかもよ。大人が子供に見えるって何病？中二病ですか？</p>

<p>三十歳ぐらいの人はすべからく大人に見える。あくまで僕視点なんだけれどね。肝が据わっている。まさにそれ。なんか子供っぽく振舞ってても、大人オーラをバンバン放ってる感じ。でも、五十歳より上はまた子供っぽく見えるんだよなあ。振舞い方というか、話し方や仕草が子供っぽく見える。僕の勘違いかもしれないけれど、なんか三十から四十ぐらいの人が一番大人っぽいよ。五十から六十くらいの人は、一部を除いてみんな子供っぽい。いや、僕なんてまんま子供なので、こんなこと書いてたら人生の先輩方からお叱りの声が飛ぶのは目に見えているんですけれど、本当にそう思っちゃうんだから仕方ないよね。</p>

<p>ちょっと気になった記事から引用。</p>

<blockquote cite="http://www.yomiuri.co.jp/donna/do_050524.htm" title="いまの２０歳まだ「子供」 : ｄｏｎｎａ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）">
<p>　そこで思い出したのが、若いアイドルがテレビの時代劇で主役を演じることを批判した５０歳代の知人の言葉である。確かに、時代劇の登場人物はアイドルと同じ２０歳そこそこだ。「でもあれは、人生５０年と言われた時の２０歳。今の２０歳とは、覚悟も成熟度も違う。今なら、３０歳の役者にやらせないと無理だよ」

　そう考えると、人生８０年時代における２０歳は、いかにもまだ「子供」。就職に親が介入することは、不思議でないのかもしれない。</p>
</blockquote>
<p>やっぱり二十歳はまだ子供ですよねえ。僕も来年になったら急に大人になる自信なんかないもんね。で、五十歳はどうなのかな。ちょっと<a href="http://www.google.com/search?hl=ja&q=50%E6%AD%B3%E3%80%80%E5%A4%A7%E4%BA%BA&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=">検索</a>してみました。</p>
<p><img src="http://clip2net.com/clip/m1588/1192645008-6f521-98kb.jpg" alt=""/></p>
<p>やっぱりというか、当然五十歳は大人なようです。<del>リンクのタイトルのあちらこちらに「大人」という単語が入っていて、なんだか気持ち悪い。そんなに大人を強調したいのかと。そんなに五十歳は大人だと世間に主張したいのかと。</del>50歳　大人で検索したんだから、当たり前ですね。ごめんなさい。</p>

<p>暇だったので、四十歳も検索してみました。</p>
<p><a href="http://www.google.com/search?hl=ja&q=40%E6%AD%B3&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=">40歳 - Google 検索</a></p>
<p><img src="http://clip2net.com/clip/m1588/1192645218-bb84a-87kb.jpg" alt="Clip2Net"/></p>
<p>特に違和感もなく、普通の結果。なんだかつまらないや。結論:四十歳はつまらない。</p>

<p>なんかいろいろ書き散らかしてるうちに、どうでもよくなってきた。結局どうすれば大人になれるかなんてわからないよ。そもそも大人が子供より優れているという大前提からして間違っている可能性もあるわけで。そうなると、何が本当で何が嘘なのかわからなくなってくるね。なるようになるか。</p>


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080122_2319.htm">
<title>01/22 なんちゃって親指シフト</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080122_2319.htm</link>
<description>Change Keyを使って親指シフト風配列にしてみました。これで本格的にSKKIMEを使うことができます。</description>
<dc:date>2008-01-22T23:19:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/keyboard/changekey.html">Change Key</a>を使って親指シフト風配列にしてみました。これで本格的にSKKIMEを使うことができます。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080122_2147.htm">
<title>01/22 それじゃあ楽しくなくなっちゃうよ</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/20080122_2147.htm</link>
<description>J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞くネットでの誹謗中傷問題（中）実名を使うのが基本それがネットをよくしていくプロバイダーか、発言者か、誰かが必ず責任を負うべきだwebで発言するには責任が伴う。例えば、2chで犯罪予告をすれば捕まるし、mixi...</description>
<dc:date>2008-01-22T21:47:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.j-cast.com/2008/01/20015383.html">J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞く　ネットでの誹謗中傷問題（中）<br />実名を使うのが基本　それがネットをよくしていく</a></p>

<p><blockquote cite="http://www.j-cast.com/2008/01/20015383.html" title="J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞く　ネットでの誹謗中傷問題（中）<br />実名を使うのが基本　それがネットをよくしていく"></p>
<p>プロバイダーか、発言者か、誰かが必ず責任を負うべきだ</p>
</blockquote>

<p>webで発言するには責任が伴う。例えば、2chで犯罪予告をすれば捕まるし、mixiで犯罪自慢をしても捕まる。きちんと発言者の責任というのが機能しているように見えるのは僕の気のせいだろうか。もちろん、すべての悪人が裁きを受けているとは言い難いが、それは現実社会も同じだろう。</p>

<p><blockquote cite="http://www.j-cast.com/2008/01/20015383.html" title="J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞く　ネットでの誹謗中傷問題（中）<br />実名を使うのが基本　それがネットをよくしていく"></p>
<p>　情報発信する人の責任として、積極的に実名を明らかにしましょうということです。ハンドル名だけでは足りません。</p>
</blockquote>

<p>なぜハンドルネームだけでは足りないのか。上記に書いた通り、僕の見る限りwebは一定の秩序を保っている。</p>

<p><blockquote cite="http://www.j-cast.com/2008/01/20015383.html" title="J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞く　ネットでの誹謗中傷問題（中）<br />実名を使うのが基本　それがネットをよくしていく"></p>
<p>発言の責任は、現実社会の自分が取るべきと考えるからです。それには、被害者からの法的責任、こういう人間であるという社会的責任があります。例えば、ある発言を取っても、医者が言ったと分からないと、正しいか判断しにくい。読み手がそれをもとに判断するのは必要なことで、悪いことではないと思います。</p>
</blockquote>

<p>嘘を嘘と見抜けない人にインターネットは向かない。そんなに発言の出所や発言者を気にするのならば、本や人に直接聞けばよろしい。ただそれだけである。嘘か真か分からない情報が無限の海のように広がっているのが電脳世界でしょう。それを無理矢理面白くもない現実世界にする必要はないと僕は主張します。</p>

<p><blockquote cite="http://www.j-cast.com/2008/01/20015383.html" title="J-CASTニュース : 弁護士の小倉秀夫氏に聞く　ネットでの誹謗中傷問題（中）<br />実名を使うのが基本　それがネットをよくしていく"></p>
<p>匿名中心では、現実社会の地位をアップさせる手段としてネットを利用しにくくなります。実名なら損をする、匿名で発言しないと危ないようなら、そうしたインセンティブがなくなるからです。発言によって社会的な評価が高まる可能性がある若い人にとっては、こうした状況は損ですよね。</p>
</blockquote>

<p>現在は選択の自由がきちんと機能している。匿名で発言したい人は匿名で、実名で発言したい人は実名で発言すればいい。それで損をしようが得をしようがそれこそ、それを選択した人間の責任である。</p>

<p>という風に真面目に論ずるのもいいのですが、単純にみんな実名で発言してたらリアルと同じじゃん！という事なのです。そうゆうのって面白くないですよね。仮面舞踏会に素顔で参上しても、全然粋じゃないです。（この例えもどうかとは思うけれども……）</p>

<p>やっぱり、こうなんというか素性を隠してお喋りするのって楽しいですよね。そうゆう風な楽しさと引き替えに、インターネットがリアル化したら、僕はしょんぼりしてしまいます。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801220059.htm">
<title>01/22 経験していないことを語るなと言われたら、若者は何を語ればよいのか</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801220059.htm</link>
<description>誰か僕に教えてくれよ。</description>
<dc:date>2008-01-22T01:55:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>誰か僕に教えてくれよ。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=software/20080121.htm">
<title>01/22 SKKIMEをインストールしてみた</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=software/20080121.htm</link>
<description>SKKIMEはフリーの日本語IMEだ。漢字を変換する際にシフトキーを使うのが新鮮で面白い。例えば、「青」という漢字を入力する場合は「Ao」と入力する。「使った」と入力する場合には「TukaTTa」と入力する。キーを叩く回数は増えるが、誤変換が随分と減るよう...</description>
<dc:date>2008-01-22T00:58:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>SKKIMEはフリーの日本語IMEだ。漢字を変換する際にシフトキーを使うのが新鮮で面白い。例えば、「青」という漢字を入力する場合は「Ao」と入力する。「使った」と入力する場合には「TukaTTa」と入力する。キーを叩く回数は増えるが、誤変換が随分と減るような印象を受ける。</p>
<p>
今のところ使いはじめてまだ一時間も経っていないが、それなりの速度で入力できる。ただ、シフトキーをかなり使うので、長く文章を入力していると小指に負荷が掛かるかもしれない。とりあえず慣れるまで<del>使かって</del>使って
みようと思う。
</p>
<p><a href="http://www.tatari-sakamoto.jp/skkime.jis.html">skkime's page</a></p>
<p><a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2003/03/14/okiniiri.html">窓の杜 - 【今日のお気に入り】動作の軽いフリーの日本語IME「skkime」</a></p>
<p><a href="http://f29.aaa.livedoor.jp/~yamakan/index.php?SKKIME">SKKIME - ★YamakanZ Linux Setting Memo</a></p>
<p><a href="http://www.bookshelf.jp/2ch/win/1038913923.html">SKKIME すれっど</a></p>
<p><a href="http://openlab.ring.gr.jp/skk/wiki/wiki.cgi?page=SKK%BC%AD%BD%F1#p8">SKK辞書 - FreeStyleWiki</a></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801142227.htm">
<title>01/18 何を書きたかったのか分からなくなってきたので、いろいろ書いた</title>
<link>http://kkk6.pod2.biz/weblog.php?u=diary/200801142227.htm</link>
<description>僕はどうゆう人間なのだろうかそうゆうことを、自分の主義主張を兼ねて、皆さんに知ってもらおうと思いこの文章を書きました。思ったことを順番もなく書いているだけです。僕は死にたがり僕はよく死にたいと思うんだけれど、つまりは「消えたい」ということだと思う。別に死に...</description>
<dc:date>2008-01-18T01:10:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<h3>僕はどうゆう人間なのだろうか</h3>
<p>そうゆうことを、自分の主義主張を兼ねて、皆さんに知ってもらおうと思いこの文章を書きました。思ったことを順番もなく書いているだけです。</p>
<h4>僕は死にたがり</h4>
<p>僕はよく死にたいと思うんだけれど、つまりは「消えたい」ということだと思う。別に死にたいわけではなく、苦しみから逃げるには消えるしかなくて、消えるには死ぬしかない(と思っちゃうから)から、消えたい＝死にたいと思うようになる。その消えたいという感情も、逃げ出したいということで、その逃げ出したいという感情も、自分の抱えている何かを解決したいという欲求からくる。僕は死にたくなった時には、いつもこうゆうことを考えている。</p>
<h4>僕は嫌いを表現する</h4>
<p>僕は好きなことより、嫌いなことを文章にする。嫌いはとてもとても大きな力だから、僕はそれを書かずにはいられなくなる。文章は嫌いと怒りで書くものだとも思うし、そうゆう感情から出てきた言葉はとても美しいような気がする。美しいといっても、字面が綺麗だということではなく、感覚的にそう感じるのだ。読んでいる時の心境にもよるが、僕は嫌いを表現する人間が好きだ。嫌いこそ個性だとも思う。</p>
<p>その「嫌い」を誰の目も気にせずに書けるインターネットも、「嫌い」と同じくらい好きだ。誰かが書いていたけれど、インターネットはアナーキーだ。少なくとも現在はそうだろう。強制力を持った組織が強力な力で管理しているわけでもないし、言論の自由も守られているように思う。これがいつまで続くのかはわからないけれど、僕はこの状況がいつまでも続くことを願っている。この混沌とした、住み心地のよい世界が僕の理想だ。反対に、権力が管理する世界は嫌い。だけれど、僕はそこで生きているし、きっとこれからもそうゆう生き方をするだろう。自分が握るようになれば、権力を喜んで使うだろうし、そうならない人間は少ないと思う。この辺に人間が人間であるところの根本が見え隠れしているような、していないような。思い出したが、前に根本だの本質だの書いて叩かれたことがある。別に本質を教えてやろう、なんて気で書いているわけではなく、ただ探っていた。それだけで罪ならば、僕はもう何も書けなくなってしまうので、キチガイと女と借金には注意しようとその時思った。その時思っただけで、今はそう思っていないかもしれないから、叩かないでね。この文章も書いた時はそう思っていただけだから。なんて言って逃げられたらどれほど楽だろうか。</p>
<p>僕は本当のアナキズムをきっと知らないだろうし、今まで思想やら政治にも興味はなかったけれど、この考え方には強烈に惹かれる。できるなら、特的の思想に影響されず、広く物事を学びたいとは思っているのだが、webで嘘をつくのは大嫌いなので、本当のことを書いた。</p>
<p>今現在保護者に保護されながら、ぬくぬくと育っている僕がこうゆうことを書くのも偉そうで気が引けるのだが、自由と責任はきっと友達だ。逆に権力の友達は暴力か。いや、暴力はみんなから相当好かれている。人気者だ。世界を変えてきたのも暴力だし、秩序をもたらしているも暴力だ。警察からヤクザまで暴力を友人のように扱っている。単純に「力」と書いてもいい。力にはいろいろな種類がある。単純に暴力だったり、言葉だったり、本当にいろいろだ。その中でも相当強力なのが場の空気。これはもう強烈で、僕も残念なことに、この力に屈したこと何度かある。</p>
<p>
<h4>僕は同世代と上手くコミュニケーションがとれない</h4>
<h5>空気が支配する世の中なんてクソッタレだ</h5>
<P>
この力に屈しない者を人は協調性がないだとか、自己中心的だとか、そうゆう風な適当な言葉で片付けるけれど、全員が右を向かないと気が済まないような人間の溢れている世界なんて、遠回しに書くとクソッタレだ。もっと最悪なのが、それを道徳や倫理と結びつけて、正当化する奴ら。それが一体なんだというのだ。そもそも、そうゆう物は押し付けられるべきものじゃないだろう。まるで一つのことを信じていて、みんな同じ顔をして、みんな右を向いている。これが本当に人間なのだろうか。なぜみんな発言しないのか。なぜ、そんなに人の顔色を伺っているのか。もしかして、誰かの機嫌を損ねたら、死んでしまうのか。もしそうだとしたら、僕は今までに何百回死んでいるのだろうか。
</p>
<h5>僕はすべての空気を否定しているわけではない</h5>
<p>僕が否定しているのはあくまでも「空気の暴力」であって、日常生活における雑談や猥談におけるノリのことを否定しているわけではない。もちろんそれも押し付けるのなら暴力になってしまうのだが、仲間内で楽しむ分には問題はないだろう。オタクやそれに似たコミュニティの中にも、そうゆうノリに似た部分はある。例えば、好きな作品からの引用やパロディを織り交ぜて会話をしたり、お互いにその知識があるのを前提条件として会話を進めたり。そうゆう風な暗黙の了解というか、コミュニケーションに対してのルールのような物が確かに存在している。</p>
<h5>コミュニケーションにおける壁</h5>
<p>僕は若者なので、学校でのコミュニケーションにどうしてもノリという奴が必要なのだが、これがなかなかどうして厄介だ。やりすぎると引かれ、遠慮がちにやると滑る。この辺のさじ加減が非常に難しい。これはただ単に僕にコミュニケーションスキルがないだけなのだろうか。いや、それは違う。僕は人並みにコミュニケーションをとれる人間だ。日本での買い物で店員との意思の疎通は取れているし、なにより学校の教師達とも会話できている。まあ、日本人なので当たり前か。問題はそんなことではなく、僕と友人達の前に大きく立ちはだかる壁は、価値観。そう、価値観の壁が問題なのだ。
</p>
<h5>僕は価値観の壁に苦戦している</h5>
<p>僕にとっての最大の悩みはこれだ。誠意を持って会話をしていても、滑る。見事に滑るのだ。まるで氷の上に氷の靴を履いて立っているような。そんな感覚を友人達との会話で覚える。僕はなるべく気を使い、友人達との会話に合わせようとするが、最近のお笑い番組を見ない僕にとって、今の若者のノリという奴がどうにもわからない。それでも僕は努力して冗談なんかを言ってみたりするのだが、それがまた見事に滑るか……本気だと思われる。この場合後者のほうが厄介だ。どうやら人間は言葉より表情を優先するらしい。僕はお世辞にも表情豊かな人間ではないので、時々作り笑いを忘れつつ、冗談を抜かしてしまう。webでは無表情で冗談を書いても読み手が理解してくれるが、現実世界だとそうはいかない。例えば口で怒っていないと言っても、表情が怒っているように見えたら怒っていることになってしまうのだ。ああ、実に厄介だ。最近はメールでもこのルールが適応される。だから、表情のないメール(顔文字のないメール)は怒っているか、不機嫌だと思われる。堅苦しい世の中だ。</p>
<p>堅苦しいといえば、メールの返信速度に決まりがあるのも堅苦しい。しかも、その速度でお互いの新密度を測るというのだから、これは重大な問題だ。パソコンにおけるメール交換ならば、まだ言い訳はつくが、これが普段携帯している(携帯電話を携帯する習慣のない僕のような人間がいるのも忘れないで欲しい)携帯電話だと話は違ってくる。正直、メールにチャット並の返信速度を期待されても困る。そんなに早く返事が欲しいのならば、直接会って会話するか、チャットを通して会話するべきだ。それが合理的であり、正しい判断だと思う。僕にとってメールは「関心がなければ無視してもよい」文章だ。つまり、相手に強制的なレスポンスを求めない。そうゆう風なものだと認識している。もちろん仕事となれば別だろうが、学生の僕にとってメールとはそうゆう物なのだ。</p>
<h4>僕はマイノリティだ</h4>
<p>つまり、もろもろの悩み事の原因はこれにあると思う。僕が少数派だからこうゆうことが起こる。別に中二病に罹ってしまったわけではないので、心配は無用。ただ、本当にそう感じるのだから仕方がない。だからといって、己の生き方が間違っているとも思っていないので、この問題は僕が今の生き方を変えないかぎり解決しないだろう。別に自分から進んで変えなくとも、生き方なんてものは自然に変わってゆくものだと思うので、棚に上げておけばその内どうでもよくなるか、解決しているとは思う。だが、僕はそうゆうことを考えるのが趣味なので、どうにも悩みは尽きない。だからこうして文章にして、内に溜まったものを定期的に外に出している。</p>
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